2010年07月 | ARCHIVE-SELECT | 2010年09月

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犬舎号は「釈迦堂」で。

毎日の挨拶が「暑いですね~。」が口ぐせになっている。

朝は過ごしやすいけど、日中の残暑厳しさと言ったら・・。

それでも、夜は涼しくなったし、虫の声やすすきの穂、米の実り、日差しの長さなどで秋を感じるようになった。





犬舎号、日本犬保存会に問い合わせてみた。

釈迦堂荘のつもりが、釈迦堂になっていたから。

一度登録したものは取り消しは出来ない決まりになっているから、無理だろうとは思っていたが、確認のため。

案の定、ダメだった。

今回、会報が送られてきて初めてわかった事で、登録する際、荘をいれたら「釈迦堂荘荘」になってしまうと勘違いしたため。
荘は必ずつくものだとの早とちりだったのだ。

二度と変更できないので、何度も何度も確認したはずなのに、なんのこっちゃ。

自分の観察力のなさにがっかりする。



やってしまったものは仕方がない。




これからは犬舎号を釈迦堂荘から釈迦堂でいくので、よろしくお願いいたします。

目だって、かえっていいかもしれない。








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明日旅立つ鈴。

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| 22年 展覧会 | 08:05 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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飼い主様決定。

鈴の飼い主様がなかなか決まらず、どうしたものかと心配した翌日に問い合わせがあり、即決で決まりました。

9月1日、友引の良い日にお迎えになります。

3年前に愛犬を亡くされ、ずっと柴犬を飼いたかったのだそうです。
灯台元暗し、お隣の方のご紹介でした。



昨日の24時間テレビで、DASH村の日本ミツバチの蜂蜜を、DASH村産だと言わないで売って、それを寄付する企画をやっていた。
場所は、岩手県の藤原養蜂場の藤原誠太さんのお店。
蜂場も写っていた。



見ていると、味見はするが、買わないお客さんもいる。
日本ミツバチの価値を知らない方が多いんだろうなあと思う。
値段を見て、高いと思うんだろうね。
西洋ミツバチの7倍位するからね。

それでも安いのに。

まず、取れない。

ですから商売にはならない。
それに、逃去はするしで。

買った方は良かったね。
私も買いたかったな。


私もあの日本ミツバチの味が忘れられなくて、一生懸命お世話をしている。

凝ると、とことんやる性格なので、蜜源になる花や木を植える事から始める。
ですから、弱っている、数本のバラを引っこ抜こうかと思うほどです。

「いぬごしゅゆ」という木で、俗名ビービーツリーも欲しいと思って探したが、どこにも見つからない。
花の時期は蜂でいっぱいになるそうな。

先日は「リョウブ」を買い、鉢植えにしました。


日本ミツバチを飼っているなどと言うと、まず不思議がられる。

どこがそんなに魅力的なのか、いろいろ考えたが、要するに、「生き物が好き」という結果になった。

生き物が好きだから、いろんなものを飼ってみたくなる。

そして飼ったら、とことん突き詰めたくなるわけ。

犬もそんな風にして、突き詰められればいいね。

が、犬は・・・むつかし。




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日本ミツバチを狙って、巣箱に待ち伏せしていたカマキリ、ご馳走にありつけた。
夏はこんな捕食者がいいっぱい。
益虫なんだけど、日本ミツバチはやめてくれ。



| 22年 日本ミツバチ | 05:26 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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会報が届く。

日本犬保存会から会報が届いた。
春の展覧会の結果が載っている。




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忘れた頃に届くのね。

ああそうだった、と読みながら思い出す。


禿筆すべきは山形支部展。


優良1席若犬賞。


琴葉が大活躍した展覧会だった。

この時は、琴葉は良く立ちこんでいた。
若1メスは15頭。
むらさきさんハンドリングだったが、周りから見ていても、立ち込み姿は本当にかっこよかった。


賞に入ると審査員の個評が載る。
それがとても楽しみなのだ。

どんな風に書かれるのか、読んで勉強したり反省したりする。



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犬舎号が「釈迦堂」になっている。
ここだけかと思ったら全部がそうだった。

正確には「釈迦堂荘」なんだけど。
ま、別にいいか。






秋はどうかな・・。
まったく予想がつきません。
第一、まだ毛が抜けて裸状態ですから・・。




釈法乃琴葉号(釈迦堂荘)

平成21年9月10日生

父 会津の天使号(会津常勝荘)
母 会津の篤姫号(会津常勝荘)

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| 22年 展覧会 | 05:52 | comments:8 | trackbacks:0 | TOP↑

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2ヶ月。

2ヶ月を過ぎたので、先日ワクチンを打ってきた。
9月21日に2回目のワクチンを打ったら、晴れて散歩が出来る。


なかなか新しい飼い主様が現れず、ここまま家にいる事になるのか・・。


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3.2キロだった。
2ヶ月じゃこんなもんだね。


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先日、新潟支部の方から仔犬がいないか、電話を頂いた。
篤子がこれから産まれると報告したが、秋の展覧会に使いたい雌の仔犬を探しているとの事。
鈴貴は、雄なので断念。

で、むらさきさんちに可愛い黒の女の子がいたと、さっそく連絡した。


むらさきさんちにいい子がいたので、お役に立てて良かったと思う。



日本犬保存会の展覧会の日程がすでに発表されている。

我が家はどこから行こうかと思案中。
毛がまだ出来ていない。
10月半ば頃からか・・。



| 仔犬 | 11:26 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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捕獲の断念。

昨日は釈迦堂川の花火大会でした。

この花火大会が終わると夏が終わった、といつも感じるのだが、今年の夏はまだ終わらない。

今日も猛暑で、厳しい暑さが続いている。





本日、以前から捕獲しようとした、家の屋根裏にいる日本ミツバチの捕獲を断念せざるを得なくなった。
今、我が家にいるのは、ここから分封したものです。

屋根に上がってみましたが、屋根を壊すしか方法がなく、・・。
横の黒いのをはがしても、出てきたのは分厚一枚板で、捕獲は無理。



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ん~~ん、残念。


害がないので、このままここで飼うしかないと言っていた。
それとも大工さんに頼んで壊してもらうしか、そしたら大工事になりそうだ。


捕獲用の掃除機を使った、自作の捕獲器を持って、全て用意して行ったのに、とっても残念だが仕方ない。

もしこのままで、来年また分封したら譲ってもらえるよう、春には待ち箱を設置させて頂きたい。




こんな自然巣も発見。





電柱の穴から入った日本ミツバチ。


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こんな、西日のかんかん当たる場所でも逃去しないんだろうか。


自分たちが気に入って入った巣だからか・・。


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先日、ユリノキを頂く機会に恵まれた。
小さな苗なので、大切に育てよう。

途中から切ったような葉っぱが可愛い。



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庭の松の木にヤマバトが卵を抱いている。

見えづらいが、顔と目がわかるだろうか。



ハトは日本ミツバチを食べないが、夏は捕食者がいっぱい。
オニヤンマ、スズメバチ、カマキリなどが常に狙っている。


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| 22年 日本ミツバチ | 16:05 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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8月も半ばを過ぎ。

朝からエアコンを初めて入れたのは昨日で、今日も朝からすごい蒸し暑さだったが、午後からの雨ですこし涼しくなった。


蝶を呼ぶブッドレア。
アゲハがよく来ます。

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部屋の中に入ってくる日差しの長さや、朝日の昇る時間がすこしづつ遅くなったり、暗くなるのが早い、吹く風がなんとなく秋は感じるが、残暑厳しく、まだまだ秋は来ない。

今年は母の新盆だった。

あっという間の一週間が過ぎた。

やろうと思っていた片付けも出来ずに過ぎて行った。




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篤子。







お盆前に、神主様から塔婆を頂いて、お墓へお供えして来ました。
1年なんてあっと言う間。
神主様の奥さんは、45歳で15年前に亡くなった私の姉の友達で、ちょっとの時間でしたが懐かしく昔を語り合った。



住んでいた家は更地にしました。
心の奥にぽっかりと穴が開いたよう。
言葉に表せない寂しさがある。



私の田舎で日本ミツバチが密かなブームになっているのを知った。
テレビで紹介されていたのだそうだ。
車で走らせていたら、道路からたくさんのハチ箱が見えた。
車を止め、声をかけて見せて頂きました。
なんと、この村で40名ほどの「山蜂の会」を作り運営しているそうな。

会を作るのは、他所から来た西洋ミツバチの巣箱をどこへでも置かれるのを防ぐ目的もあるのだそうだ。



大木の林のすこし入った涼しい高い場所で、ハチが飛んでいくのには最高の場所だった。
山には蜜源になる木もたくさんあるし、下には、ソバ畑がたくさんあって、羨ましい環境。

ユリノキを知っているのか、聞いたら知らないとの事。
蜜源になるユリノキを頂く機会に恵まれたので、それをすこしおすそ分けする約束をしました。
すこしでもお役に立てれば嬉しいと思ったので・・。

ユリノキ、別名チューリップツリーは街路樹などに植えられる木で、巨木になる。
とても良い蜜が取れるそうで、時にポタポタと蜜がしたたり落ちるらしいです。
実際には見た事がないが、一度見てみたいものだ。


13日には、姉の子供3人家族、下の娘家族、で全部で14名も狭い我が家へ集まりました。
乳幼児がいっぱい。

こんな機会ももうない。

とても喜んで帰ってくれたので、良かったと思う。


15日は65回目の終戦記念日。

私の父は戦争体験者です。
満州、上海、インド、タイ、ビルマ(ミャンマー)へ行きました。
インパール作戦です。

帰ってきてからも10年位はマラリアで苦しんだ、と母が言っていたのを思い出す。
戦争の話も良く聞きましたよ。
大砲の弾の下を数え切れない位くぐってきた、と。

米軍のキャンプ後は食べ物が豊富でたくさん残してあり、それを見て、日本が負けるのは当然だった、と思ったとか。

歯が痛くて、休暇を貰い、歯科医に診てもらうのに上海まで行った話。

険しい岩場を通る時、ロバは足場を確かめながら進む。
馬は、それをしないから、落ちていってしまう。
ロバはとても賢いのだそう。


馬が食物を盗んでたくさん食べ、お腹を壊して、一晩中お腹をさすった話。





最後の休みは、ハチ箱を作ったりして過ごし、あっという間の9日間でした。


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篤子のM字眉毛。
間抜け面だな。




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琴葉は何か言いたげ。





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鈴はいつでも笑顔全開だ。

| 22年 つれづれ | 21:49 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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日本ミツバチのために出来る事。

一週間前に、給餌した蜂蜜はどうか、と上の板をのけてみた。

思ったとおり、すっからかん。

わずかに残った蜂蜜を、一生懸命に舐め取っている。


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蜜源になる花が少ない今、増して連日の暑さの中、日本ミツバチたちも疲れているのだろう。

板をのけて見る前に、再度給餌する蜂蜜をあらかじめ用意しておいた。
ミツバチに蜂蜜をやるなんて、と思うかもしれないが、一心不乱に舐める様子を一度見たら、そりゃあ、あげたくもなりますよ。

今は、面倒を見てやって、もうすこし過ぎたら秋に咲く花があるので、それまで、この暑さをしのいでもらいたいと思っている。

そして、冬を無事に越せるように、と願うだけ。

蜂蜜を流し込んだ途端、2秒もしないうちに集まってきて、蜜を舐める。

流し込んだ蜂蜜で、ハチが溺れないように静かに流し込む。
給餌するための3センチの木の枠を乗せてある。


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発泡スチロールの箱にハチが溺れないためと、足場のためのの板を浮かばせる。

頭を突っ込んで舐めています。

一列に並んで舐めています。



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一升はあげました。
下からもあげれるんですが、下はハチがすごく驚くので、上からあげています。
下のほうは育児層があるため、神経質になるんですね。


上からだと、そんなにハチ達が怯えない。
とても繊細な日本ミツバチです。
ずっとここにいてもらいたいから、出来る事をしている。

ここがいやだと、この暑いのに逃去しても、今よりも確実にハチの数は減り、大きな犠牲を払って、また、いついた先が軒下や屋根裏だったら、殺虫剤で駆除され、殺されてしまうだけ、ですから。

日本ミツバチの命は一ヶ月。
今いるこのハチは、全部冬になる前に死んでしまいます。
10月頃に孵化したハチだけが越冬するそうです。

そう思ったら、このハチ達がいとおしいと思います。

| 22年 日本ミツバチ | 13:22 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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立秋も過ぎたのに。

日中の暑さは記録的な暑さが続いている。

夕方になってもアスファルトが熱い。

明日はすこしは涼しくなるだろうか。

鈴は55日位ですか。

随分重くなったような気がします。

呼ぶと一目散に走ってきて足にじゃれつく。


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道路の向こう側に子供がいるので、興味津々。
子供も鈴に興味津々。


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いろんなものに興味津々です。

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| 仔犬 | 23:02 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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飼い主様募集。

会津の鈴貴号の飼い主様を募集いたします。


詳しくはHPにて、ご覧下さい。

右側のリンクの一番上にあります。




育つ程に、黒い毛は薄くなり、とてもキレイな赤になります。


活発で、人が大好きな明るい性格です。
びっくりするほど、手がまったくかからない子です。

それには私も驚きました。





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| 仔犬 | 07:43 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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物好き。

毎日のうだるような暑さの中、人間も犬もニワトリも日本ミツバチも熱中症になりそう。

毎日汗びっしょりかいて、とても疲労がたまっている。

ニワトリも卵はまったく産まず・・。

今日はピンポン球のような小さなのを1個。


この暑さで、あちこちで逃去の話を聞く。
人事ではないので、我に返り、自分ちのミツバチはどうか、と問う。

2日前、内検をしてみた。
一番上の段を上から開けてみて、巣枠をそおっと上げてみる。
蜜はすこしも貯まっていなかった。
一生懸命巣穴を出いりしていたのは、ただ単に、巣を冷やすために、水を運んでいたのかもしれない。

暑くなると、ミツバチは水をどんどん巣穴に運び、気化熱で巣の中を冷やす。
究極のエコです。
ですから、水飲み場も確保してあげなければいけない。

今日は、上から、3センチの袴をはかせた木枠を乗せて、その中に蜂蜜をたっぷりと発泡スチロールの入れ物に入れてあげた。
西洋ミツバチのアカシアの蜜が、一升あるので、それをね。
もちろん、ハチ達が滑らないように、発泡スチロールに蜜蝋を塗る事も忘れない。

2秒もしないうちに、ミツバチ達が寄ってきて、皆で一生懸命に舐めていた。
8月の今の時期は、蜜源になる花が少ない。

ミツバチ達も餌不足で、悩んでいたのがよくわかる。

これで、しばらくは大丈夫だね。



日本ミツバチの身になって、物事を考えよう。





糖度計なるものを購入。


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我ながら物好きだ、と思う。



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ゼロ基準に合わせるための、校正用油と基準ブロック。

78.5に合わせておくのだそう。



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これを使えるようになるのは、多分来年以降。

| 22年 日本ミツバチ | 22:48 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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生後50日。

連日の蒸し暑さ、午後には決まって雷と雨が降る。

大して天気は良くないんだけど、とにかく蒸し暑さで不快指数は100を越す。

なんだか梅雨に戻ったような天気が続く。


この暑さの中で、ミツバチ達は非常に元気で、朝早くからどこから集めてくるのか、花粉をたくさんつけたミツバチがいっぱい巣穴に運んでいる。
赤いのや黄色いの、何の花なんだろう。

蜜もたくさん運んでいるらしく、出入りが激しい。
一生懸命に運んでいるようだ。

巣穴をじっと観察するのはとても楽しい時間。
いつまで見ていても飽きない。

蚊にさされるのさえなければ、もっと見ていたいところ。



*********



篤子、交配しました。
うまく行ってれば、10月初旬には仔犬が産まれる予定です。

篤子の仔犬を1年以上待っていてくれている方がいるので、うまく行っていて欲しいです。






鈴貴はとても飼いやすく、無駄吠えが一切ない、人懐っこい明るい性格のようです。
オスですからとにかくやんちゃですが、遊んであげるととても喜びます。
オシッコはケージの中では一切しないです。




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しつけた訳ではないのですが、排泄は外、と認識しているようです。
ウンチの時だけ、鳴いて知らせます。
それでウンチとわかりますが、大体のサイクルは決まっているので、すぐに外へ連れ出します。


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日中は一人で静かにケージにいます。
お昼に一度帰って、様子をみます。
ご飯と排泄をさせに。



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それ以外は鳴きもせず、ケージの中にいます。
中で遊んで暴れてますけど。

本当に育てるのが楽な子です。

ってか、顔が女の子・・。

| 仔犬 | 21:56 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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